ピーターラビット展2022/04/30



「出版120周年 ピーターラビット展」 世田谷美術館

今も世界中で愛され続けるいたずら好きなうさぎ、ピーターラビット。英国の作家ビアトリクス・ポターが、病気で寝込んだ幼い男の子のためにペットのうさぎをモデルとして描いた絵手紙から始まりました。1902年の初出版以来多くの人々に読まれています。『ピーターラビットのおはなし』誕生の背景や物語の世界を、英国外初公開を含むオリジナル原画などにより紹介しています。
何年か前にもピーターラビット展へ行きましたが、可愛らしいうさぎの絵に、心癒されます。グッズもいろいろあって、見ているだけで楽しかったです。本が出版されて120年経つのですね。直筆の手紙や原画を楽しみました。ビアトリクス・ポターは、美しい自然を残した事が、素晴らしい功績だと思います。





世田谷美術館にあるフレンチレストラン“ル・シャルダン”でランチしました。メインはお魚。なかなか美味しかったけど、後でお腹が空いてしまいました。やや軽めでした。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
3+2=

コメント:

トラックバック