実家ごはん・おでん2017/02/20

実家でおでん食べました。いかにも関東風おでんなのかな。

水戸の風景印2017/02/19



茨城県の水戸から風景印でお便りが届きました。水戸市役所前郵便局は水戸黄門なんですね。


水戸といえば偕楽園。偕楽園といえば梅が有名なせいか、風景印は、梅の形をしているのですね。


切手の博物館Otegamiフリマの消印です。Otegamiフリマの時はやぎの絵。
お手紙といえばしろやぎさんとくろやぎさんの歌があるからだと思うのです。


新宿北郵便局。

君ハ僕ノモノ2017/02/18

君ハ僕ノモノ
「君ハ僕ノモノ」 メアリ・H・クラーク 新潮文庫
心理学者のスーザンは、ラジオのパーソナリティも務めている。両親は離婚、姉に恋人を奪われた苦い過去がある。ラジオの番組で、3年前に行方を断った女性の事件のことを取り上げたところ、リスナーからの電話でその事件の鍵になることを聞く。電話をかけてきた女性との面会を約束するが、女性はやって来ないで、事件をめぐって、次々と殺人事件が起こる…。
メアリ・H・クラークの本を久しぶりに読みました。日本の小説と違って、登場人物が多いのだけど、それらの人々が複雑に絡みあって、事件の全容が読み解かれていくので、面白かったです。初めはどれがどの人かとわからなくなってしまうところがあります。フルネームやニックネームで呼ばれると違う人かと思ってしまったりしますしね。それでも、だんだんわかってくると、よく考えられてストーリーだなぁと思います。怪しい人間が数人出てきて、スーザン同様に、読者にも犯人がハッキリとわからないのです。どの人も怪しいのです。映画にもなった吉田修一の「怒り」もそういう感じですね。
最後はあっけなく進んでしまった気もしましたけどね。映画を見ているように楽しめました。

LOVE展の消印2017/02/17



切手の博物館LOVE展の小型印。ハート型の猫の切手に合わせていただいています。


おもてなしの花シリーズで、切手とお揃いの特印。

友チョコ2017/02/16

バレンタインデーに送られてきました。かわいい、おいしそう!
ありがとうございました。
兵庫県にある“ショコラティエール デリス モア”のものです。

モーニングサンドイッチ2017/02/15

“ルノアール”でモーニング。

さっぽろ雪まつりの消印2017/02/14


さっぱろ雪まつり

パソコン郵趣部会展2017

両方かわいいですね。

キッシュプレート2017/02/14

新宿“ラ・プティ・メルスリー”で食べたキッシュプレート。
ほうれんそうのキッシュ、トマトリゾット、サラダです。
小腹がすいた時にちょうど良い量です。

ドラゴン×マッハ!2017/02/13

ドラゴン×マッハ!
「ドラゴン×マッハ!」 シネマート新宿
香港で闇の臓器売買ビジネスを展開している組織に潜入捜査をしているチーキット(ウー・ジン)は、正体がばれてタイの刑務所に監禁されてしまう。実はその刑務所こそが臓器売買の拠点だった。自らも臓器移植が必要な娘を持つ看守のチャイ(トニー・ジャー)は、そのことを知らず、所長(マックス・チャン)に娘の入院費を工面してもらっていたので、チーキットへの暴力を前にしても、見てみぬふりをしていた。しかし、事実を知ったチャイは、チーキットを助けることを決意する。
あらすじを簡単に書くとこんな感じだけど、すごく複雑なストーリーでした。
ちょっとネタバレ的に説明しますので、知りたくない人は以下を読むのはお控えください。
バディムービーといえばそうなのかもしれないけど、協力しあうのは後の方で、ずっと敵同士のような関係。おまけにタイ語と広東語で言葉が通じない。しかし便利なことにスマホの翻訳ソフトで話すことができるのです。娘のドナー適合者がチーキットなんだけど、それがわからないで、すれ違いもあります。組織のボスも心臓が悪く、特殊な血液型のために適合者がいないで、実の弟を狙っています。弟が香港警察に保護されたので、チーキットを取引材料に使われます。見せ場のアクションは次から次と繰り出され、カンフーとムエタイで、肉弾戦が中心です。グロいシーンもあるけど、アクション好きな人にはおすすめです。あまり笑いはなかったです。チャイの娘が外国の人と絵文字だけで会話しているところはちょっと笑えたけど。

★★★★☆ 4

桜山豚の薄切りカツランチ2017/02/13

桜山豚の薄切りカツランチ
“あえん”目白店にてランチ。
桜山豚の薄切りカツランチ 、ニ八玄米、麦味噌汁。
真ん中がサラダで、薄切りカツが周りに配してあります。
サッパリといただけました。