NO.6#62020/06/20



「NO.6 #6」 あさの あつこ・著 講談社文庫
矯正施設の地下深く、NO.6ができるずっと以前から、この地に暮らす人々がいたのだ。立ち竦む紫苑の前に現れた謎の男「老」が明かす、NO.6の過去。そしてネズミが己の出自を語る……。
謎だった都市の成り立ちとネズミの過去がわかってきました。でも、まだよくわからない所もあります。早くいろいろとぶち壊して欲しいと気分がはやります。結末を早く知りたいのですが、他の本も読みたくなります。

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