ムンク展ー共鳴する魂の叫び2018/11/26


ムンク展ー共鳴する魂の叫び

「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 東京都美術館
エドヴァルド・ムンク(1863-1944)は、ノルウェー出身の世界的画家。
特に「叫び」が有名で、知らない人が少ないと思われるほど有名な絵ですね。
一度見たら忘れられないインパクトがあると思います。
ムンクは「叫び」という作品を5点以上製作しているのだけど、今回来日したのは、最も有名な絵だと思います。
空の色や人間の顔が写実的ではないし、恐ろしさに叫んでいる心象風景を描いているのかなぁと私は思っています。

ノルウェーのオスロ市立ムンク美術館へ行って「叫び」を見てみたいと、前から思っていましたが、今後行けるかどうかわからないので、見れる時に見ておいた方が良いと思いました。

ムンク美術館を中心に約100点の展示で、全部がムンクの作品でした。
ムンクは生涯独身で、自分の作品を「子どもたち」と言っていたようです。
小さい頃に母や姉が亡くなったり、恋愛事件など、波乱万丈の人生だったようです。


《星月夜》


お土産にカラムーチョが売っていましたので、買ってきました。
6袋入りです。他の味もあったし、もっと買いたい思いましたが、かさばる箱の大きさだったので1つだけ買いました。


こちらは箱の裏面です。

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